ことばは矢のように、あなたのこころに突き刺さる。
あやふやで不安になることばも
その傷が癒えることばも。
ただでさえも私は
1月から3月にかけて
季節性のうつ病にかかってしまう体質で
3月後半からは薬がなくても元気になる
ちょうど国会試験の前後。
ただでさえも季節性の鬱で
毎年、Suicide ideaが収まらなくなるのを
必死で薬でおさているのに
必ずそこに、とどめを刺すような人間が出てくる。
去年もそう。
海外に逃亡していて自分の事しか考えず
わたしがどれだけの苦しさを味わったのかも知らず
自分の試験と、そして中国人にはまってね。
叩きのめされた私は一週間、何も手につかずただ
死んでるようにいきていた もちろん国家試験前にそんなこと
よほどの堅牢な精神力がないと不可能
もう今年は
そんなことがないように
これからは、自分のことしか考えてない
他人に今これを言ったら、きっと人生一年棒にふるだろうなとか
考えることができない人間とは、年末にかけて、いや秋からの予備校生活で
絶対にかかわらないようにしよう。
試験のことと会社の経営のことしか考えたくない。
私は、
人の心の踏み込んできて、めちゃくちゃにしていくような人間は
人間でいる価値もないと思っている。
悪いことが悪いと思えない人間は
傷つけたことを理解できない人間は
この先の人生、いつかしっぺ返しがくる。
絶対に神様はみている。
逃げられないんだよ、嘘をついて手に入れて
のうのうと暮らしているあなたのことだよ。
わたしからあなたを、もっと前に捨てるべきだった。
信じられないくらい甘い言葉も
ただのその場限りの口から出まかせ。
今もそう
あなたの言葉は前頭全野の抑制もきかない
動物的みたいなもの
こころなんか、そこにない。
今年こそ、穏やかに国試を迎え
おだやかに、この場を去っていきたい。
1月から3月にかけて
季節性のうつ病にかかってしまう体質で
3月後半からは薬がなくても元気になる
ちょうど国会試験の前後。
ただでさえも季節性の鬱で
毎年、Suicide ideaが収まらなくなるのを
必死で薬でおさているのに
必ずそこに、とどめを刺すような人間が出てくる。
去年もそう。
海外に逃亡していて自分の事しか考えず
わたしがどれだけの苦しさを味わったのかも知らず
自分の試験と、そして中国人にはまってね。
叩きのめされた私は一週間、何も手につかずただ
死んでるようにいきていた もちろん国家試験前にそんなこと
よほどの堅牢な精神力がないと不可能
もう今年は
そんなことがないように
これからは、自分のことしか考えてない
他人に今これを言ったら、きっと人生一年棒にふるだろうなとか
考えることができない人間とは、年末にかけて、いや秋からの予備校生活で
絶対にかかわらないようにしよう。
試験のことと会社の経営のことしか考えたくない。
私は、
人の心の踏み込んできて、めちゃくちゃにしていくような人間は
人間でいる価値もないと思っている。
悪いことが悪いと思えない人間は
傷つけたことを理解できない人間は
この先の人生、いつかしっぺ返しがくる。
絶対に神様はみている。
逃げられないんだよ、嘘をついて手に入れて
のうのうと暮らしているあなたのことだよ。
わたしからあなたを、もっと前に捨てるべきだった。
信じられないくらい甘い言葉も
ただのその場限りの口から出まかせ。
今もそう
あなたの言葉は前頭全野の抑制もきかない
動物的みたいなもの
こころなんか、そこにない。
今年こそ、穏やかに国試を迎え
おだやかに、この場を去っていきたい。
糸と意図
相手が言ったことを
なぜ無条件に信用してしまうのだろう
私は私のしていないことで
バカ女とののしられる覚えはないし
そんな覚えはないと言ったら
「自分がやったことがわからないのですか!」
とさらに罵られ
本当はやったのではないかという
自白にも似た心境になる
が
私はそれでも「やっていない」
そしていつかその人間には
自分の思い込みで無条件に人のことを信用し
人間を一人傷つけたことを心から悔やんでほしいと思う
私だって私を傷つけた人間をめちゃくちゃにしてやりたい衝動に
かられるときはある
でもしない
それはなぜか
なぜか考えたことも無いだろうね
したと思っているあなたは何も考えたことも無いだろうね
人間というものは恐ろしい生き物よ
手に入れるためにはどんなこともする
私はそういう人間になりたくない
たとえ一人ぼっちになっても。
相手が言ったことを
なぜ無条件に信用してしまうのだろう
私は私のしていないことで
バカ女とののしられる覚えはないし
そんな覚えはないと言ったら
「自分がやったことがわからないのですか!」
とさらに罵られ
本当はやったのではないかという
自白にも似た心境になる
が
私はそれでも「やっていない」
そしていつかその人間には
自分の思い込みで無条件に人のことを信用し
人間を一人傷つけたことを心から悔やんでほしいと思う
私だって私を傷つけた人間をめちゃくちゃにしてやりたい衝動に
かられるときはある
でもしない
それはなぜか
なぜか考えたことも無いだろうね
したと思っているあなたは何も考えたことも無いだろうね
人間というものは恐ろしい生き物よ
手に入れるためにはどんなこともする
私はそういう人間になりたくない
たとえ一人ぼっちになっても。
